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担当講師よりごあいさつ

婦中校担当 堀史弥
婦中校を担当させて頂いております、堀 史弥(ほり ふみや)と申します。


私は指導の際、『個別化』を心がけています。
毎日大勢の子供を見ていますが、彼らを一般化して一緒くたに指導するのではなく、なるべくその子にあった言葉をかけてやる気を引き出し、その子にあった教え方で成績を伸ばせるように意識しています。
しかし、そんな個別指導の中でも共通して生徒に徹底することがあります。
それは『サボらず真剣に続ける』ことです。
何事も、ずっと右肩上がりで順調にうまくいくということはありません。
勉強でも成績が上がったり下がったりすることは日常茶飯事です。
ですがそれで歩みを止めてしまっては全てが水の泡になります。
どんな時でも自分を応援してくれる人たちへの感謝を忘れずに努力を続ける。そういった強さを養えるようにコーチングしていきたいと思います。


婦中校はやる気のある生徒を真剣にサポートしていきます。
自分を変えたいと思ったら、ぜひ一度体験授業にお越しください。

婦中校担当 渡辺和輝
婦中校・新庄経堂校を担当させて頂いております、渡辺 和輝(わたなべ かずき)と申します。

みなさん成績アップのためには、何が必要でしょうか。勉強時間を増やす?質の良い問題を解く?これらも大切です。しかし、私が1番大切にしているのは、「準備と計画性」です。

大学時代は、主に免疫学や食品栄養学を学んでおりました。ある日、小麦の外皮から食物繊維を取り出す実験をしようと、白衣に着替え、実験を始めると、実験に必要な薬品がありません。代わりに使える薬品がない、今すぐに購入することもできない。結果的に、その日は予定していた実験をできませんでした。これは準備不足以外の何ものでもありません。
さて、これは数学においても、いえるのではないでしょうか。例えば、球の体積を求めようとします。簡単に求められる公式があります。この公式を頭の中に準備できているか、できていないかで、結果は大きく違います。

私は、目標に対して、まずは計画を立てます。その計画を実行するためには、何を、いつまでに準備しなければいけないか考えることを大切にしております。

ぜひアルファに来て、計画的に準備し、成績アップを目指しましょう!


婦中校担当 辻森浩純
 辻森浩純と申します。今の住まいは新庄経堂校の近くですが、石川県出身で大阪大学を卒業しました。以前は病院の手術室や病棟で働いていました。突然ですが、皆さんは手術室というと、どのようなイメージを持たれるでしょうか。きっと、医療スタッフが一丸となって手術を行う、閉鎖された冷たい異空間をイメージされると思います。けれども、実際は手術室のなかで、時には好きだった給食の話をしたり、アイドルグループAKBの音楽が流れていたりします。このような和やかで居心地の良い空間のなかで、医療スタッフは患者さまの命と真剣に向き合っているのです。

 私は、教室内を生徒たちが心地良く真剣に勉強に取り組む手術室のような空間にしたいと思っております。そのためには、生徒たちが楽しんで塾に来てもらえるようにしっかりとコミュニケーションをとり、真剣に勉強に取り組んでもらえるように厳しく指導いたします。

 みんなの夢を叶えることができるように一緒に頑張りましょう!


婦中校代表 笠嶋英司

笠嶋英司  婦中校を担当させて頂いております、笠嶋英司(かさしま えいじ)と申します。

 婦中校では、アルファ進学スクールの理念であります「学力アップのサポート」「心の成長を育むサポート」「目標設定のサポート」を軸にしまして、生徒たち一人ひとりをしっかりと見つめた指導を心掛けております。

 私のモットーは「凡事徹底」です。意味は、誰にでも出来ることを、誰にも出来ない位に徹底して行うと言うことです。勉強になりますと、「楽に暗記する方法はないか?」「もっと簡単に成績を上げる方法はないか?」と考える子がたくさんいます。確かに、学校では教えてくれない「問題を解くテクニック」は、存在しますし、教えもします。でも、成績アップの本質は、「凡事徹底」なのではないでしょうか?そこで私は婦中校を、「自分の勉強部屋だと思って利用して下さい」と、保護者様や生徒たちに話しています。徹底して勉強してみましょう!そして学ぶ楽しさを発見し、自らのまだ見ぬ能力、「未見の我」を見てもらえるようにサポートしていきたいと思っています。

 是非、たくさんのお友達もいますので、気軽に校舎を見に来て頂ければうれしいです。



成功への手順

アルファ進学スクール富山南株式会社、婦中校の笠嶋英司(かさしまえいじ)と申します。
日頃より地域の皆様には大変お世話になっております。

婦中校には、小1から高3生までたくさんの生徒が通って下さっています。
私たちは「何のために、勉強しているのか?塾に来ているのか?」を考えてもらうことを、とても大切に指導を行っています。

【 成功する手順 】

成績をUPするには、順番があります。一番最初にすることは、「覚悟と決断」です。これが全ての基本です。
例えば「なぜ高校に行きたいの?」と聞かれたら、明確な答えが出せるように、理由を考え抜くのです。
なぜか?
「なぜ高校に行きたいの?」と聞かれて、

A:「なんとなく」
B:「親がうるさく言うから」
C:「医者になって、アジアの子供たちを救いたい」

と答える三人の受験生がいるとします。

受験勉強を続ける中で、苦しさを乗り越えて、最後まで頑張り抜けるのは誰だろうか?
当然、Cの受験生です。
他の受験生は、どこまで頑張れるかわからない。辛かったら、すぐに止め、嫌々勉強をしても、思うような結果は出ないでしょう。
なぜなら、「なぜ」という目的が明確になっていないからです。
それが、「覚悟」というものです。

まずは、自分の心の中に受験を戦い抜く「覚悟」を決めたら、次は、決断をする。決断とは、決めて断つ
絶対に合格すると「決」めて、自分の甘えた心、諦めるという弱い心を「断」つ。「どんな苦しみにも耐えぬく」と決断する。

「覚悟と決断」をしたら、次は「数値目標と期限設定」です。
どのくらいの成績を取るのか?それは、いつまでに取るのか?
数値目標は、成績、具体的点数を決めましょう。
過去の数値は関係ない。次のテスト、何点取るかということ。
当然、狙うは、5教科満点500点。
「無理です~ぅ!」なんて声が聞こえてきそうですが、決断が甘いから、そんな声が出る。「どんな苦しみにも耐える」と決断したんだったら、やるしかない。

そして、受験まであと何日残っているかという日数も毎日把握する。
また、テストまで何日残っているかを心に入れて、毎日やり切る。
覚悟し決断し、数値目標を明確にし、期限設定をしたら、あとは必要なのは、徹底した行動です。
100点満点取るには、どんな勉強をするか、考えてみよう。わからなかったら、クラスで一番成績のいい人に聞いてみる。

・教科書を100回読むのなら、100回読む。
・ワークを10回繰り返すのだったら、10回繰り返す。

一番になるには、半端無い努力をしている。だから、自分もそれ以上やる。
人の三倍やるのが、努力。努力三倍主義者としての徹底した行動を貫くこと。
そして、毎日、今日は決めたことをやれたか反省し、できたこと、できなかったことを明確にして、できなかったことは明日やる計画を立て、必ず実行する。
しっかりと反省して、明日につなげること。

数値目標と期限設定→徹底した行動→徹底した反省、これが成功する手順です。
これを心に毎日やるのみです。

皆さんは「決めて、何かを断ってますか?」
スマホやi-podなど断てずにいるのではないでしょうか?是非、決めて断つ、本物の決断をやってみましょう!
みなさまとお会いできる日を、心待ちにしております。お気軽にお問い合わせ下さいね!


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